ことばジム

会議とメールで使う英語を、探してそのまま覚える

確認して、定着まで

仕事で使う言葉を、
場面ごとに覚えて定着させる。

必要な表現を場面ごとに確認して、カード学習で覚え、定着テストで身についているか確かめられます。まずはビジネス英語から。

学び方

確認から定着まで、迷わず進められる

手順 1

場面を選んで必要なフレーズを確認する

手順 2

カード学習で覚えながら仕分けする

手順 3

復習リストで苦手な表現を繰り返す

手順 4

定着テストで本当に身についたか確かめる

カテゴリ

今の悩みに近いテーマから選ぶ

まずは会議、メール、学習の仕方の3つから選べるようにしています。

15 ページ

会議英語

会議の開始、依頼、確認、保留、合意形成まで、実務でそのまま使える表現をまとめます。

15 ページ

英文メール

英文メールの書き出し、依頼、確認、お礼、謝罪、締めを用途別に整理します。

15 ページ

学習の仕方

ビジネス英語の学び方と、本・サービスの選び方をまとめて整理できます。

おすすめ

まず見たいページ

会議とメールの定番フレーズを中心に、すぐ使える表現をまとめています。

基本学習ガイド

まず覚えるビジネス英語フレーズ10選

最初は、会議とメールで何度も使う形だけを先に覚えると進めやすくなります。

基本学習ガイド

無料で学べるビジネス英語

お金をかけずに始めるなら、会議とメールの定番から試すのが続けやすいです。

基本学習ガイド

会議とメールに絞るビジネス英語

最初から広げすぎず、会議とメールの2場面に絞ると学習が散りません。

基本学習ガイド

まず覚えるビジネス英語の基本表現

失礼になりにくく、会議とメールの両方で使える基本形を先に固めます。

基本学習ガイド

ビジネス英語を話し始めるための型

英語を話し出せない原因は語彙不足より、最初の一文の型がないことです。

会議場面別ガイド

会議を始める英語フレーズ

冒頭で迷わないだけで会議全体の流れが安定します。

会議場面別ガイド

会議の目的を伝える英語

目的が先に見えると、議論がぶれにくくなります。

会議場面別ガイド

会議で依頼するときの英語

依頼は命令ではなく、相手が動きやすい形で渡すのが基本です。

会議場面別ガイド

会議で明確化するときの英語

曖昧なまま進めないための一言を持っておくと、後戻りが減ります。